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海辺のカフカ [本の感想・紹介]

村上春樹さんのとっても有名な小説ですね。

職場の人が「1Q84]を読む前にって読み始めたらしい。

つられて「海辺のカフカ」読み返してみた。

カフカとはカラスって意味らしい。

つまり「海辺のカフカ」は「海辺のカラス」ってことなのね。

カフカと名乗る大人びた少年と、猫と話せるおじさんが主人公の話。

少年は何人かの大人と関わることになるが

とくに印象に残るのが図書館の司書の女性・・・いや、男性なのか?

性別をどういったらいいのかわからないこの司書さんが

不思議な話をさらに不思議にしているような気がする。

残酷な描写がたまにある。

猫好きの人にはあんまりおすすめできない。








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